卓球 その12

By in 卓球 on 2019年9月28日

コムニチハ。
ホントなら今頃T2ダイヤモンドで盛り上がっているハズなんだが、来年度に延期という残念なお知らせ。如何お過ごしですか?

ブログさぼってる間にブルガリアオープンで張本が優勝したり、チェコオープンで平野美宇が準優勝したり、アジア選手権では女子ダブルスで日本チームが揃って銅メダルだったり、水谷に女性問題が浮上したりと、卓球界も盛り上がりを見せていた。

そんな中、nunoは新しい卓球ウェポンを手に入れた。テレレレッテッテー(・ω・)ノ

BLADE → BUTTERFLY HADRAW VK
RUBBER FORE → andro RASANTER R42 2.0mm
RUBBER BACK → andro RASANTER R37 1.7mm

卓球始めて1年ちょっと。そろそろ新しいラケットでもと思って買って来た。
卓球のラケットは基本木で出来てるが、カーボンやファイバーなどの特殊素材を挟んだ物がある。特殊素材を挟んだものは反発力が強く、その分球が弾む。コントロールもシビアになってくる。そして軽くて振り抜きが良い。その辺ロッドと同じ。

今回は特殊素材に手を出そうかと思ったが、まだそんなに上手くない俺は純粋な木の5枚合板ラケットをチョイス。
メーカーは王道のバタフライ。

メーカーによると、「木材のラケットの伝統ともいえるバランスの良い合板構成で、安定したドライブを打ちやすいのが特長です。」との事。

実際打ってみたところ・・・
残念ながらそんな違いが判るほど上手くない。

釣りだって上手い下手関係なく新しいロッド買うでしょ。それと一緒。

そしてラバーはandroのベストセラー、ラザンターをチョイス。
このラバーはレビューを見てもなかなか評判がいいし、同じシリーズでステップアップしていけるらしい。

実際打ってみたところ・・・
残念ながらそんな違いが判るほど上手くない。

釣りだって上手い下手関係なく新しいルアー買うでしょ。それと一緒。

だが今までより一段階柔らかいスポンジにしたので、コントロールは良くなった気がする。

MIKAとラリーを100回続けようとしているが、途中で飽きてくるのが当面の課題。

もっともっと上手くなるまでガムバリマス。

つづく。


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